{"product_id":"101172","title":"【ご購入条件あり】【赤\/フランス】ニゾン 2023 \/ ラングロール　Nizon 2023 \/ L'anglore","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003eご購入条件:\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003eご購入本数と同本数の購入条件のついていないワイン（5,500円(税込)以上）を一緒にご購入下さい。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※写真はイメージです。お届けは、2023年になります。\u003cbr\u003e商品No：\u003cspan\u003e101172\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e容量：750ml\u003cbr\u003e生産地：フランス\/コート・デュ・ローヌ\u003cbr\u003eタイプ：赤\u003cbr\u003e品種：グルナッシュ、サンソー、アラモン、クレレット、ブールブーラン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＼自然派タヴェルの草分け的存在！／\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e生産者について\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e父の仕事である養蜂を手伝っていたエリック氏。1988年の祖父の引退と同時にぶどう栽培を引き継ぎ、2000年までは農協にワイン販売を行っていました。同時に土壌の研究をしていた彼は「痩せすぎるほど痩せた土地でのワイン栽培は、味わい深く繊細な赤ワインができるはず」と、赤ワインを突き詰めていき、2001年、彼独自のワインが誕生。太陽がないと生きていけない“トカゲ”をモチーフにしたラベルが印象的。冬の辛い畑仕事も、飲んで喜ぶお客さんの顔を思いながら取り組んでいます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e輸入元コメント\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e「ニゾン」とは地区名。Liracから10キロ離れたところ。フィロキセラ期のすぐ後に植えられたヴィエイユ・ヴィーニュ。2006年からエリックが栽培しています。エリックの前は有機栽培じゃなかったので最初の頃のぶどうは質もまだあいまいで ダイレクト・プレスのロゼを醸造していました。2015年からはやっととてもいい質で健全なぶどうになったので、マセラシオンをして赤ワインを造るようになりました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"torocco Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44919742529629,"sku":"101172","price":10890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0615\/2208\/3933\/files\/100736.jpg?v=1747628840","url":"https:\/\/toroccostore.com\/products\/101172","provider":"torocco Store","version":"1.0","type":"link"}